ヘアスタイルをオーダーする時のコツ

自分に似合うヘアスタイルにする際、オーダーの仕方に迷ってしまう方もいらっしゃると思います。
こちらでは、ヘアスタイルをオーダーする時のコツについて紹介します。

具体的なイメージと細かなイメージを伝える

ヘアスタイルを伝える時は、まず具体的になりたいイメージと、細かくして欲しいイメージを伝えます。
曖昧な表現をしてしまうと、思い通りのヘアスタイルに仕上がりにくくなることがあります。
「ここは短めにカットしてほしい」「でもここは長さを残したい」「パーマは強く、弱く」などをディレクターに伝えることで、よりイメージに近づきます。

また、「してほしくないこと」や「こだわり」を伝えることも大切です。そうすることで失敗しにくくなります。

なりたいヘアスタイルの写真を持参する

人気がある俳優やモデルのようなヘアスタイルに、憧れを抱いている方は多いと思います。
女優やメンズモデルのヘアスタイルの写真を持って行くことも、ヘアスタイルをオーダーする時のコツの1つです。

なりたいヘアスタイルの写真があることで、スタッフも髪型をイメージしやすくなります。
スタッフとしっかりとコミュニケーションを取って、ヘアスタイルの仕上がりを決めましょう。

いつもの服装で行く

美容室に行く際、普段と違った服装やメイクでおめかしする方もいるでしょう。
しかし、それでは普段の自分らしいファッションと合わないヘアスタイルになってしまう可能性があります。

スタッフは、お客様のファッションやメイクの雰囲気などもヘアスタイルを決めるポイントにしています。
そのため、普段とギャップがありすぎたおめかしやラフすぎる服装を避け、いつも通りの自分らしいファッションやメイクにすることをおすすめします。

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Directionは心斎橋と堀江の中間に位置しており、駅からも近く、アクセスしやすくなっています。
ディレクターの技術レベルも高く、好感度の高いヘアスタイルをお客様に似合わせて提案、仕上げます。
ぜひDirectionでお待ちしております。

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